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「也」の正訓は――「だ」
0   関東の国王      2021年7月19日 月 19:10
也、の正訓は、だ
ですよ!

なぜなら、関東弁は商語、
古文は、斉国語、
つまり、古文のほうは後起しましたから。

一方、也、の上古音は、(金理新)ɦdaɦです、これはまさに関東弁での、だdɐ、です!

夏朝の中国語では、為、がbe動詞です、インドのɦaiにも同源します。
しかし商朝は日本(の関東)でしたため、本来サソリを意味していた也を、だ、に当てましたから。

古文は、所詮、斉国の言葉です、
斉国人とは、75%の中国人です(言い換えると、中国人と殷商人の混血です)
つまり古文は当てにはなりません。

追記
張玉金の「甲骨文語法学」によると、
在甲骨文中没有判断動詞
(訳 甲骨文の中では判断の動詞は無い)
また、「漢字源」で、也、を引いたら、解字の欄には甲骨文字の画像は載っていませんでした。
ーーということは、
商の時代には、話し言葉にのみ、da、という語は存在していました(筆記言語には無かったのです)、
周な時代になってはじめて、也、という漢字を用いて書かれるようになってきました。
というわけの筈ですが…
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この記事は 2021年7月28日 水 19:56 に作者によって編集されました
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